キイロのギフトセット

色を統一してギフトを選ぶのも楽しいですよね。キイロで統一してみました。

光浦醸造 水出しフロートレモンティー                     ヤマカ醤油 みかん酢                             CLASKA DO波佐見焼マグカップ                       中川政七商店 しまふきん                           floyd美濃焼 TORIZARA

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CLASKA×トモタケ マグカップ

CLASKAのDOシリーズの波佐見焼のマグカップ。丈夫でぼてっとしたフォルムで人気のマグ。それに、トモタケさんの【クマ】と【ネコ】の絵柄をプリントした愛らしいマグカップ。

*トモタケさんは、泥染め・刺繍・パッチワークなど、布を主な素材としてものづくりをされているご夫婦。優しい温もりのある作品で人気です。insta92

lino e lina リネンハンカチ

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ヨーロッパで古くから親しまれている素材、亜麻(リネン)にフォーカスしたブランド。
フランスやベルギーなど、ヨーロッパ北部の上質な亜麻を集めて、リトアニアで紡ぎました。
素材となるフラックスの栽培から製品の完成まで、ヨーロッパで行われています。

ハンカチとしても、お弁当の包みとしてもおしゃれに使えます。

4th market

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「4th-marketは三重県四日市市の地場産業であり、
日本の伝統工芸のひとつ
「萬古焼(ばんこやき)」の4つの窯元が
2005年に立ち上げたブランド。

萬古焼の長い歴史と技術に裏付けをもちながら、
今、そしてこれからの暮らしにあわせ、
「気取りすぎず、可愛すぎず、シンプルな
だけでもないモノ」づくりをしています。

豆皿市

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有田焼のKOMON

古来より伝わる日本の伝統紋様をモダンにアレンジしたKOMONシリーズ。
モチーフにした紋様はそれぞれに意味が込められており、長いあいだ人々が
幸せを願い育ててきた紋様です。縁起も良いのでお祝いの席やお祝いの贈り物
としても喜ばれます。

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essence
今も昔も変わらない晴れの日の模様をかたどった豆皿             長崎県の伝統ある波佐見焼で作られたこちら、つるりとした表面で清涼感もあり丈夫です。お祝いの席でも、いつもの食卓でも華やかであり、上品でもあるお皿です。

新ブランドCRASKA

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CRASKAのかわいいティーポット&ガラスマグ。
ポットはストレーナー(茶こし)のついたフタが付属し、ティーポットとしても、コーヒーサーバーとしても使えます。
二重構造のマグカップは、耐熱・保温・保冷すべてに使えるアイテム。
中間層に空気を含んでいるため、一般のグラスに比べて、温かいものは温かく、冷たいものは冷たく保つ効果があります。
DULTONキッチンスケール レトロなデザインが目を引きます。

 

REDECKER(レデッカー)のブラシ

REDECKER(レデッカー)

ドイツで1935年に創業した老舗ブラシメーカーです。 ひとつひとつ良質な天然素材にこだわり、マイスターの国ドイツの熟練した職人のハンドメイドによって作られています。 ドイツらしいセンスを感じさせるシンプルで美しいデザイン、それでいて機能的なレデッカーのブラシや生活用品は、使うほど手になじみ、愛着が湧いてくるものばかりです。

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IBUKI CRAFTグリルプレート

IBUKI CRAFTのグリルプレート再入荷しました。

こちら、プレートに魚を置いて、そのまま魚焼きグリルに入れて
焼きます。
焼きあがったら、そのまま食卓へ!魚焼きグリルを汚さずにすみます。
それに、あつあつなので、料理がさめにくいというのも魅力です。

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あこがれの小石原ポタリー

福岡県のB.B.B POTERSさんで販売している、小石原ポタリー。                       いつもB.B.BPOTERSでみて、素敵な器だな~と憧れていたポタリー。                       なんと、当店でもお取り扱いさせていただけることとなりました。(下関では当店だけだそうです!)

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そんな、あこがれの小石原ポタリーの器お店に飾っていますので、紹介をさせていただきます!!

福岡県の伝統工芸で江戸時代から福岡県に伝わる陶芸品【小石原焼】を現代風にアレンジしたのが【小石原ポタリー】                                    伝統の陶芸にデザイン性を持たせた、素敵な陶器です。

[料理をおいしくする器]として、フードコーディネイターの長尾智子さんと小石原の10件の窯元がコラボして制作したその器たちは、
型を使わず、ろくろで1点1点手作りのため、磁器にはない風合いがあります。
福岡県南部の小石原地方近くの「皿山」で取れる粘りのある土を使用し、1200~1300度という高温で焼きあげているため、通常の陶器より強度があります。
釉薬も小石原でとれる各窯元のオリジナルで、料理や柄との相性を考えた色を出しています。

今回、当店に入荷しましたアイテムの紹介。                                こちらは、飛び鉋が施された小石原焼の代表的な柄になります。                       青味のある落ち着いたデザインは、安定した人気があります。

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クリーム時の下地に、2、3列入った飛び鉋が特徴的。            無地部分が多く、割とシンプルなデザインになります。                                                   blog14

白い器に同色できめ細かく丁寧に施された飛び鉋。                              一見無地に見えて、透かし模様のようなデザインで、素敵です。

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パン皿…¥2,500+税(朝食やスイーツなどに)                                           カップ…¥1,700+税(紅茶、コーヒー、お茶などドリンクに)                                           浅鉢…¥3,800+税(サラダ、シチュー、パスタなどにあいます)                                            スープボウル…¥2,500+税(ごはん茶碗にもなります)